webエンジニアが目指せる通学型プログラミングスクールDIVE INTO CODE(ダイブイントゥコード)

 

4ヶ月で自立自走できwebエンジニアコースで、背景の理解や考え方を身につけ、プロのエンジニアとして活躍できるまでのスキルを身に付けることが可能なプログラミングスクール。

 

Webエンジニアコースの特徴は、継続学習環境が可能で卒業生には半永久的にインターネット上でのテキスト閲覧間が付与されます。就職した後でも好きなだけ復習することが可能です。

 

就職・転職サポートも充実しており、履歴書やオリジナルアプリケーションのレビューを好きなだけ依頼することができ最後まで諦めずにやりきる人にこそ、さらなる成長の機会を与えたいと言う考えで、プロとして羽ばたくことができるまでしっかりと向き合い続けてくれます。卒業こそがスタートラインであり、すべての課題を突破し、事前のコミットメントを達成した人にこそ、未来への架け橋を提供し続けてくれるのです。

 

DIVE INTO CODEの特徴

  • 学歴や年齢を問わない本気で学びたい方におすすめ
  • python認定スクール/Rubyアソシエーション認定教育機関
  • 継続学習環境(卒業後も復習が可能)
  • エンジニアの採用、また開発案件の発注などができる卒業生コミュニティー
  • 就職・転職サポートも充実

 

無料カウンセリング

・無料カウンセリングは、10:00〜21:00まで
・空き枠があまりない

 

第四次産業革命スキル講座認定(対象)コース

Webエンジニアコース(フルタイム)

 

HTML、CSS、JavaScript、Ruby、SQLなどのプログラミング基礎を学び、そこからRuby on Railsを使用したWebアプリケーションを作成行う。チーム開発やオリジナルのアプリケーションを開発までを行う。入門Termではプログラミングの基礎を学び、基礎Termでアプリケーション作成、そして就職Termで現場で使われるツールや開発サイクルを経験できるのがポイントです。実践的なカリキュラムを目の当たりにすることで、将来的に自分自身のレベルアップを図ることができるようになっています。プログラミングに関して全く知らない人でも、卒業までに納得できるスキルを身に着けられるのが特徴となっており、注目されているコースもあります。

 

 

習得できるスキル
  1. アルゴリズム基礎(リニアサーチ、選択ソート、バブルソート、クイックソート、再帰処理など)、
  2. プログラミング言語(Ruby,JavaScript)
  3. マークアップ言語(HTML, CSS)
  4. バージョン管理(GitとGitHub)
  5. など

 

指定期間

2020/10 〜 2023/9

 

料金

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647,800

最大45万円キャッシュバック!

 

認定番号と教育訓練給付の指定番号

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認定番号 50206-1113

指定番号 48204-202001-7

 

DIVE INTO CODEの口コミ・評判

DIVE INTO CODEの口コミ・評判で気になったものをピックアップしてみました。※ツイッター調べ。

 

ぜひ参考にしてください。

 

プログラミングをしっかりと基礎から身につけれる!

 

 

エンジニアとしてのスキルをしっかりと学ぶことが出来るようです。少人数制をとっているので自身がわからないところを把握でき、理解できるまでしっかりと学習をすることができます。わからないところを調べるチカラを身につけることも可能なようですね。

 

エンジニアとして活躍できる!

 

 

自社開発する一線級の企業などにエンジニアとして就職・転職をすることも可能。実践的なスキルを身に付けることができ、仲間とのかけがえのない絆もできるようですね。モチベーションの維持はなかなか難しいところもありますからね。

 

 

DIVE INTO CODEの運営会社情報
会社名 株式会社DIVE INTO CODE
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館4階
HP https://diveintocode.jp/
事業内容 ・エンジニア人材紹介サービス「DIVE INTO WORK」

・資格試験の模擬試験サービス「DIVE INTO EXAM」
・人材派遣事業(許可NO: 派13-312919)

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